
WIS特別講演会 がんと統合医療の現状と将来展望〜米国の最新情報〜
WIS特別講演会終了御礼
米国における統合腫瘍学の第一人者キャサレス博士(スローン・ケタリング記念がんセンター統合医療事業部長)、オバマ政権の医療・厚生政策をリードするクーパー博士(ペンシルバニア大学厚生経済研究所教授兼上席研究員)をお招きして開催した一連の講演会は、終了しました。
| 平成23年3月2日
| 「アメリカのがん最新医療」 |
| 3月4日
| 「がんと統合医療の現状と将来展望〜米国の最新情報」 |
| 3月5日
| 「がんに挑む日米の統合医療」(難波宏彰博士もご登壇いただく) |
| 3月6日
| 「統合厚生シンポジウム〜いのちのための東西融合」 |
多くの方々のご支援のもとで開催できましたことを、心より感謝申しあげます。
離日後アムステルダムに直行した両博士は「未来への統合医療ケア・第1回国際会議(キャサレス博士議長)に出席の後帰米されましたが、引続いて当会の活動をご指導いただきます。「統合医療・心のケア・在宅医療介護」の啓蒙普及に向けてお役に立つ情報を提供してまいりますので、ご支援をよろしくお願い申しあげます。
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