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従来の会報『自然のチカラ。』『ニュ−ズレタ−』のバックナンバーに残部がありますので、ご所望の方は是非お求めいただいて、ご活用ください。いずれの号とも、現在第4のガン治療法として脚光を浴びつつある「ガンワクチン療法」「免疫細胞療法(LAK療法、D-CAT療法など)」の最新情報を特集記事にしております。


■2006年会報誌 「命のチカラ」夏号
  ・「体、心、精神が三位一体となって機能し人間本来の自然治癒力を高めることが統合医療の原点」
鼎談「日米の統合医療の今とこれから」
<出席者>
九段クリニック理事長 阿部 博幸
スローン・ケタリング記念がんセンター統合医療事業部長/薬学博士
バリーR・キャサレス
NPO免疫療法懇談会理事長 酒生文弥
・健康ライフ・自然の恵み
[第1回]人工栽培に世界で初めて成功した「まいたけ」
・話題を追って
[第1回]平均寿命が男女とも全国2位の福井県
・心の健康
「セロトニア神経を意識的に鍛えることで交感神経が適度に緊張し、心が元気になり、うつ病から抜け出すことができます。」
・がんとともに生きる
「直腸がん闘病後、素晴らしい人生を与えてくれた「ハスミワクチン」との出会いに感謝する日々・・・
・心食の響
「食を通して人と自然のコミュニケーションを取り戻す 
命のチカラ 表紙写真
2006年夏号 表紙

■2005年会報誌 「自然のチカラ。」バックナンバー
  ●2005年春号
・巻頭インタビュー「仕事も病気も強い意思で乗り切る」日本女子プロスキー協会会長 村上レミ
・健康ライフ「アガリクス茸の上手な選び方」  
・医療の現場から「四番目の挑戦-免疫療法に期待する」宮脇淳 宮脇内科医院院長
・免疫療法「今、なぜ、ワクチンなのか」蓮見賢一郎 米国蓮見国際研究財団理事長 
・OPINION「医療を通じてインドネシアの人々と心の交流」東北大学医学部名誉教授 福岡良男

●2005年夏号
・巻頭インタビュー「体験を活かし予防医療の普及に取り組む」
・健康ライフ「注目される”にんにく”の効能」  
・医療の現場から「どんな手段を使っても病気を治す」前山和宏 前山クリニック・虎ノ門病院長
・免疫療法「ガンワクチンのそこが知りたいQ&A」蓮見賢一郎 米国蓮見国際研究財団理事長
・座談会「在宅治療の現状と夢」

●2005年秋号
・巻頭インタビュー「心のバリアフリーを目指して」
・健康ライフ「アガリクス茸にみる子実体(キノコ)と菌糸系の違い」  
・医療の現場から「”ガン難民”の心に希望の灯をともす」田中 善 仁善会田中クリニック理事長
・免疫療法 増殖した自分の細胞でガンをやっつける「活性NK細胞療法」
阿部博幸 博心厚生会九段クリニック理事長
・PERSON「病原菌と戦い続けた男ー野口英世に学ぶ」

■会報誌「ニューズレター」バックナンバー
  ●2004年3月
・「最新免疫細胞療法(LAK/D-CAT療法)」 藤井祐三(聖ヶ丘病院院長)
・「WIS is the Wisdom for Life!(免懇は命の智慧です)」  酒生文弥(NPO免疫療法懇談会理事長)
・「がんと歩む(3)」

●2002年12月
・「ガンワクチンQ & A」 蓮見賢一郎(米国蓮見国際研究財団理事長)
・「健康の考え方」 佐藤章夫(栄養医学研究所所長)
・「がんと歩む(2)」
・支部紹介(福井支部)

●2002年4月
・「ガンワクチンの時代を迎えて」 蓮見賢一郎(米国蓮見国際研究財団理事長)
・「イムノハスミ(抗癌漢方薬)とその免疫活性」 和合治久(埼玉医科大学短期大学教授
・「免疫療法への期待!」 田中善(よしむ)田中クリニック院長

※頒布価格 ・「命のチカラ」:年間購読料 1,200円(年4回・送料込み)
          1部購読料 300円(送料込み)

・「ニューズレター」「自然の力。」それぞれ各1冊セットを1000円(送料込み)で頒布しております。
郵券を添えてご注文ください。
※注文先 NPO免疫療法懇談会
TEL:03-5367-0430 
Fax:03-5367-0431
Email:menkon@wis-j.org
お申し込みについて
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・氏名
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